活動内容

あらゆる方法で、夢の実現を目指す

「人」と「人」の関係

国籍だったり、政治だったり、経済だったり、性格だったり、そんなの関係なくない?(´・ω・`)y-

好きになった子を、何が好きになったかなんて、説明できるのだろうか? \(^o^)/

ややこしい、うっとうしい政治的なモノをふっとばして、

困ってる人がいるなら、出来ることをやらなきゃって思ってます♪

そこに、政治は関係ない。だから、僕は出来る限り、関わらない。

意志を貫き通すこと

未来志向の縁を結ぶ

僕は日常生活を豊かにするために、自分の為に行動しています。

他人の豊かさが、自分の豊かさである」と信じているからです。

僕には、夢があります。

日本とキューバを含めた中南米の発展に貢献したいと思っています。

メイド・イン・ジャパンで、キューバを救え!!

サイト概要

WEB: 日本・キューバ友好プロジェクト
URL: www.japancubafriendship.org
コンテンツ: キューバの情報発信。今後はラテンアメリカのニュースサイトとしても構成中

トイレットペーパーがない!?

トイレットペーパー紛争

この4コマは、日本で起きた歴史的事実をマンガにしたものです。(; ・`д・´)y-
今では、考えられないことなのかも知れませんが・・・。

トイレットペーパー騒動(トイレットペーパーそうどう)とは、1973年昭和48年)に、オイルショックをきっかけとする物資不足がされたことにより、日本各地で起きたトイレットペーパー買い占め騒動である。

1973年昭和48年)10月16日第四次中東戦争を背景に、中東原油産油国が、原油価格70%引き上げを決定したため、当時の田中角栄内閣中曽根康弘通商産業大臣が「節約の呼びかけ」を10月19日に発表した[1]

このため、10月下旬には「紙がなくなる」という、根拠の無いデマが流れ始め、同年11月1日午後1時半ごろ、千里ニュータウン大阪府)の千里大丸プラザ(現:ピーコックストア千里中央店オトカリテ内)が、特売広告に「(激安の販売によって)紙がなくなる!」と書いたところ、300人近い主婦の列ができ、2時間のうちにトイレットペーパー500個が売り切れた。

その後、来店した顧客が広告の品物がないことに苦情を付けたため、店では特売品でないトイレットペーパーを並べたが、それもたちまち売り切れ、噂を聞いた新聞社が「あっと言う間に値段は二倍」と新聞見出しに書いたため、騒ぎが大きくなり、騒動に発展した。

当時は第四次中東戦争という背景もあり、原油高騰により『紙が本当に無くなるかもしれない』という集団心理から、各地にデマが飛び火し、長い行列が発生したため、マスメディアにも大きく取り上げられ、パニックは全国に連鎖的に急速拡大した。高度経済成長で大量消費に慣れていた日本人が、急に「物不足の恐怖」に直面したために起こったパニックとも言われる。パニックの火付け役は、新聞の投書だとする説もある。

キューバにトイレットペーパーがない!?

とあるキューバに観光した日本人が「トイレットペーパーがなかった」と困ったと言われ、
私は本当に悔しい想いになりました。

であるのであれば、生活物資が足りてないのであれば、
それを変える行動を、身を挺して行わなければならないと、トイレットペーパー大作戦を開始しました。

生活物資や医療物資が不足しているなら
日本とキューバの誇りにかけて、俺が解決する!!

トイレットペーパーを送ることでさえも困難

物資を中南米に届ける難しさ

日本ではトイレットペーパーやボールペンを集めることは簡単であるが、日本からキューバにモノを送るというのは本当に難しいことである。これはキューバだけでなく中南米全体に言えることである。

日本にトイレットペーパーが不足している場所がないか探したところ、児童福祉施設が全てのトイレットペーパーを受取りたいとのことだ。ここで分かったことは、先進国である日本でさえも、トイレットペーパーを不足している場所はあるということである。

全てのトイレットペーパーをヤマト運輸に運送依頼を行ったところ、あまりにも料金面で高いため、自分が持っていけない分だけはヤマト運輸に依頼して、自分が持っていける分だけは、電車を乗り継いで児童福祉施設に届けに行った。

電車を乗り継いでトイレットペーパーを送ることは骨が折れる行動であったが、運送料とルートの問題だ。届けることが不可能と言う訳ではなく、必要な条件を満たせば、物資を送ることが出来る。

児童福祉施設にトイレットペーパーを寄付

キューバに物資を送る活動

この活動は、すぐに完成するモノでもなければ、生涯をかけて、やり続ける仕事です。この活動では物語形式で、誰にでも分かるようにマンガ形式で発信もしていきます。そして、日本の報道機関が報道しないキューバを含めた中南米の情報総合サイトを制作しながら、ご支援して頂いた皆様のお名前をクレジットに記載させて頂き、皆様に何らかしらのお返しを行います。

 

BL有りの国際情勢を伴ったエロ漫画?!

サイト概要

WEB: ドエロ兄弟の物語
URL: www.dohentai.net
コンテンツ: ♂x♀ありのボーイズラブ有りの国際情勢エロ漫画
ターゲット: 10代、20代のヘビーネットユーザー

BL有りの国際情勢を伴った 日常風のエロ・マンガ!?

女の子の孤独を利用する兄弟

寂しそうな顔している女の子を見つけて、言葉巧みに喜ばせて、人様には言えない遊びを楽しむ兄弟。だけれども、日常生活を過ごす上で、セックス・フレンドの定義が変化していく。ホントに愛してるのは、たった1人だということに気づいていく。

世界は2人を中心に廻る

バイセクシャルは卑怯者だ。私の好きになった男の子は、ズルい男に食べられている。同性愛者でもなく、異性愛者でもない。人間が好きだ・・・って言うけど、美味しい時期を楽しみたいだけだよ。ホントにズルい!人と人の関係!?困っちゃうよ。男友達と遊びに行ってくるって言うのでも、心配になっちゃう時代だよ。

ドエロ兄弟の相関図(´ε` )

日本を想う日系人の存在

世界があることを知るニッポン人

日本を想う日本人の存在がいること。

残念ながら、一般的な日常生活を過ごしている日本人の多くは、
中南米に移住した日系人の存在を考えることは少ないのかも知れません。

そんな中で、遠く離れた祖国を想う人々の気持ちを、
日系人であったり、様々な社会問題を組み合わせて、

10代、20代向けに、エロを含んだ国際情勢をバックボーンに、
制作していこうと思い、エロ漫画を制作しています。

目指す方向性

英語・スペイン語圏と繋がっていくツールとして

進行中のプロジェクト ~人と人の関係をつなぐ~

現在、日本・キューバ友好プロジェクトのサイトをリニュアールして、
中南米のニュースも踏まえて翻訳・発信するコンテンツを作ろうと思っています。

これにより、中南米に対する知識、語学能力を、多方面でプレゼンするということで、
仕事をもらう・・・という戦略的なものもあります。

また、地理的要因から、日本人の多くの方が、中南米の立場を
分かっていないように思えます。

様々なプロジェクトを広報する為に、多角的に活用しようと思っています。

スペイン語圏・英語圏の良心派とつながっていく

ソロ・プレイヤーというサイトでは、
スペイン語圏、英語圏向けに、スペイン語と英語で、拙い語学能力で発信していきます。

また、いわゆる語学学習ソーシャル・ネットというのもありますので、
様々な方法から、日本の実情であったり、日本の感覚を、拙い文章で書きながら、
語学レベルにおいては、ネイティブの人に、文法校正して頂けるような環境作りを作り、
日本・キューバを含めた中南米においての活動作りに使っていこうと思っています。

今は何事も、人と人の関係をつなげていくしかありません。